明日葉の体験談

明日葉で副作用が和らぎ、ガンを克服

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明日葉を初めて知ったのは夫の伯父(90歳・存命)が15年前、胃ガンで余命3ヶ月と診断されたのを明日葉だけで治してしまったことによります。

その伯父さんは家のまわりを明日葉畑にし、ジュース、天ぷら、おひたしなどで毎日食し、また海草なども摂り、それだけで治してしまったというから、私たちはとても驚きました。

もちろん、今もかくしゃくとし、ますます元気です。

私(御枝子)が明日葉と真剣に取り組み始めたのは、以前に患った子宮筋腫が昭和63年暮れ、断体ガン(子宮ガンの一種)になってしまったからです。

病院で正式にガンの診断を受けた私は、平成元年1月に手術を受けました。

そのころ、店頭で本を見つけ、すでに製品となっている明日葉があることを知りました。

さっそく購入し、粒を二杯ずつ1日3回と、他に伯父と同じふつに栽培した明日葉をジュースにして毎日飲んだのです。

病院は沼津の東静国立病院で、手術後1ヶ月余り入院し、1日おきに合計20回の放射線治療を受けました。

周囲のガン患者は制ガン剤や放射線の治療を受けると、
著しい副作用があり、
嘔吐、脱毛、白血球減少、免疫力、体力の低下などがあるのに、
私の場合は不思議と放射線治療を行っていたにも関わらず、
ほとんど体力が衰えず、
嘔吐、脱毛、白血球の減少が見られなかったのです。

見舞客が来られても、ちゃんと出迎えることができましたし、帰りは玄関まで見送りました。

また、体力があったので外泊も可能でした。

日ごろから自慢できる体力の持ち主でもない私が、ガン治療の最中でさえ、こんな風に元気でいられたのは、やっぱり明日葉のおかげではなかったかと、思っています。

手術からすでに10年。

再発もなく、体力も充実し、今は元気はつらつ。

主人ともども家業に精を出す毎日です。

ただ、1日3回の粒をいただくことは続けています。

ガンを明日葉で克服した私は、性格も少し変わったような気がします。

それまではどちらかというと消極的、内向的でした。後ろ向きの考えでした。

でも、病気になり、それを克服してからは、何に対しても積極的になり、前向きに対処できるようになりました。

仕事も遊びもバリバリこなして、人生を楽しんでいます。

主人はおかげさまで元気で、健康には全く問題はないのですが、一つ気がかりなのは主人の両親、兄弟をガンで亡くしている点です。

ガンの家系なのです。

ですので明日葉で予防と、体力の増進をはかっています。

私が実際にガンを明日葉で乗り越えたので、慢性病などで悩んでいる人に、明日葉をすすめてぃます。

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