明日葉の体験談

明日葉を飲んで低血圧やそれに伴う症状が解消

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私が明日葉に興味を持ったのは、新聞の本の広告がきっかけでした。

その本を読んでみると、実際に効果があった方の体験談が載っておりまして、試してみる価値がありそうだと思いました。

私は長年、低血圧に悩まされてきました。

5年前に定年退職するまで小学校の教員をしていたのですが、学期末など忙しい時期はとくに疲れがひどく、言葉には言い表せない倦怠感があったものです。

「低血圧は病気ではない」

世間の人はよく言います。

確かに高血圧とは違って、命にかかわる病気につながる心配はないのですが、いくらつらくても治療の方法がないのが難点です。

私の場合、疲れやすい、頭が重い、めまい、立ちくらみ、夏バテなど、いろいろな症状がありました。

何度もお医者さまにかかりましたが、いつも休養や食事療法をすすめられるだけで、それらの症状が解消されるということはありませんでした。

でも、学校では生徒が待っているわけですから、多少のことでは休めません。

また、主人を早くに亡くしましたので、自分が一家の大黒柱だというつもりで、ひたすら頑張ってきました。

そして、定年後はのんびりした生活になったのですが、3年ほど前から立ちくらみがひどくなってしまいました。

これは起立性低血圧症といいます。

この症状そのものは心配ないものでも、年をとってきますと、はずみでころんでケガする恐れがあります。

これを何とか改善したいと思っていたときに、たまたま明日葉のことを知って、しばらく試してみることにしました。

効果は半年ほどで感じました。

立ちくらみの回数が減ってきたのです。

「あしたばが効いたのかしら」

もう少し続けてみようという気になりました。

それから1年、2年と愛用するうちに、体調がすっかりよくなったのです。

この2年半というもの、風邪らしい風邪は引かなくなり、お医者さまにお目にかかったことがありません。

「最近、ずいぷんとお元気そうですね」

と、友人知人からもよく言われるようになりました。

現職中は冷え性でも悩まされていました。

寒い季節には、足先がしびれたようになり、突き刺すような痛みが腰や背中まで走るのです。

今はそれもなくなりました。

もし、退職する前に明日葉を飲むことができていたら、どんなにか助かったでしょう。

それが残念でたまりません。

私は朝・昼・晩、お茶と粉末(青汁)を欠かさず飲むようにしています。

粉末は添付の小さじに1杯ずつ、ちょっとでも調子が悪いときは小さじに2杯に増やし、青汁を作ります。

「明日葉のおかげで元気になった」

私はそのように信じています。

これからも明日葉で健康を維持していくつもりです。

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