フコイダン体験談

卵巣ガンの副作用を消失させたフコイダン

フコイダン

今、人院先のベットのなかでこれを書いています。

病名は卵巣ガンです。

かなり、絶望的になっていました。

「なっていました」と過去形なのは、今、フコイダンのおかげで明るい光が差し込んできたからなのです。

頭痛、耳鳴り、関節痛、悪寒、下痢と、全身のありとあらゆる部分がきしんでいるような副作用でした。

生きているのが苦痛でしかないと、本当に生きているのが嫌になるものです。

もう死にたいと弱音を吐く私を、父は黙って見つめるだけでした。

数日後、フコイダンを病室に持ってきて、あきらめずにがんばろう、と言うのです。

父はまだあきらめていなかったのです。

すっかりやせてやつれた父の姿に、娘を失うことのつらさがにじみ出ていました。

父にこんな思いをさせて申し訳ない、という気持ちから、フコイダンを飲むことにしたのです。

はじめは、飲み込むことすら関節にひびいてつらかったのですが、父の気持ちに応えるため、毎日欠かさず飲み続けました。

それから2週間もたたないうちに、あれほどつらかった頭痛が消えたのです。

最初は偶然かと思っていましたが、悪寒もやわらいできて、食欲もわずかながら回復してきたことから、フコイダンの効果を実感したのです。

父に話すと、「免疫力が高まってきた証拠だ」と言ってとても喜んでくれました。

3ヵ月も経つ現在、耐え難い副作用のほとんどを感じなくなりました。

余命3ヵ月と言われていたのが、嘘のようです。お医者様もこの劇的な変化にビックリしています。

これからどんどんガン細胞を自殺に追い込むぞ! 私はそういう気力に満ちています。

父のためにも、フコイダンを飲み続けてがんばろうと思います。

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