健康茶の体験談

さるのこしかけ茶の体験談

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治療法もないまま年月が過ぎて

流産の際に受けたたった-本の輸血のせいで、10何年もあとにC型肝炎で苦しめられるとは、いったいだれが想像したでしょうか。

しかも長いこと病名さえはっきりせす、私の慢性肝炎がC型とわかったのは、つい最近のことです。

私は婦人服の製品検査の仕事で、フルタイムで働いていました。

ところか5年前ぐらいから、疲労感や体のだるさが日に日に強くなり、食欲も落ちて、とうとう休職して、治療に専念せざるをえなくなりました。

いくつも病院にかかりましたが、慢性肝炎という診断は頃番ものの、ある病院で似栄養剤をくれるだけ。

別の病院ではいくら点滴に通っても、症状はまったく好転せず、慢性肝炎が難病であることを思い知らされました。

あのだるさは経験した者にしかわからないでしょう。

私も「こんなにつらいなら生きていたくない」とふさぎ込む時期もあり、家族にもずいぶん心配をかけました。

これで治ると確信して毎日飲む

近所の奥さんが、「肝臓に効く、よい健康茶があるのよ」といって紹介してくれたのが、サルノコシカケをはじめ9種類もの薬草を調合した健康茶でした。

昔からサルノコシカケは、免疫力を高める働きが強いと聞きます。

ワラをもっかむ気持ちで私も飲み始めました。

最初は粒状のものを1回5粒3食後に飲んでいました。

その後、サルノコシカケの健康茶を煎じて飲むようになりました。

すると3ヵ月ほどで、あれほど苦しんだ体のだるさが徐々に薄らぎ、食欲が出てきて、このうれしい変化に、「私はこのお茶を信じてこれで治そう」と心に決め、点滴も病院の薬もやめました。

そのうちに、以前は検査のたびに必ずひっかかっていた肝機能の数値がすべて正常になりました。

また、C型肝為ぼ現在はキャリアであるというだけで、まったく発症の心配はないということ。
最近は旅行へも出かけられるぽど元気になりました。

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