健康茶の体験談

びわの葉茶の体験談

健康茶一覧

夜につらいゼンソクのせきを楽にしてくれる

私かビワの葉茶を飲み始めたのは、7年くらい前からです。

カゼがきっかけになって、寝込むことがあり、それ以来、薬草のお茶や漢方薬に興味を持つようになブたのです。

そのとき私は、45日間くらい、死ぬほどのめまい、頭痛、吐きけで苦しみ、1週間で10kgも体重が減ってしまいました。

お医者さんにも2軒行ったのですが、原因がよくわからず、そんな状態でお医者さんの薬を飲むのも不安で、とても困っていました。

ピワの葉茶を初めて知ったのもそのときでした。

ビワの葉茶や母にすすめられた漢方薬を飲んで3週間ほどたつと、「死んだぼうがましだ」とさえ思った、ひどい頭痛やめまい、吐きけ、耳鳴りかすっかりよくなったんです。

それからは、お医者さんの薬にはなるべく頼らず、ピワの葉茶をつづけて飲むようになりました。

もともとゼンソク気味でせきがひどかったのですが、それもこのピワの葉茶やカリンの砂糖漬けを利用して、よくなっています。

体の調子もいいし、夜のつらいせきが楽になりました。

7年間飲みつづけてリウマチの痛みも軽減

私の家の近くは、ビワの木がたくさん自生しているので、生の葉をとってきて、お茶を作っています。

葉をとるのは12月から2月ごろ。

冬のかたく濃い緑色になった古い葉のほうが、お茶には適しているからです。

とってきた葉をタワシでよくこすって洗い、葉の裏の白い毛をとり除いて、よくふきます。

葉4~5枚分をこまかく切って、1リットルくらい入る土瓶で煮出し、沸騰する寸前で火を止めます。

飲むときには温めなおして、これを1日で飲みきってしまうことがぼとんどですね。

クセかなくて、普通のお茶がわりに飲めるものですから。

私は30代のころから、リウマチのけがあって、1年に何度かしやがむと立ち上がれないほど痛くなることがありました。

でも、ビワの葉茶を飲み始めて、そんな痛みも減ってきたように思います。

飲みすぎや副作用の心配がなく安心なビワの葉茶に出合えて、いろいろな症状を解消でき、ほんとうによかったです。

関連コンテンツ(レスポンシブ)

-健康茶の体験談