メシマコブ体験談

メシマコブでカンに勝つ気力と体力を与えてもらった

メシマコブ

胆石から胆嚢カンに

母は七八歳の高齢で胆石の手術をして、八五歳になるいまも元気に暮らしています。

その母の遺伝なのか、私も五年ほど前に胆石が見つかりました。

いつものように床について眠りかけたとき、突然経験したこともない腹痛に見舞われました。

救急車で運ばれてすぐに入院、そして結局私も胆石の手術を受けました。

体質的に結石ができやすいということがあるそうで、それからは1~2年に一度は胆石を調べるようにしていました。

ところが、その検査で見つかったのが、胆嚢にできたガンだったのです。

母がまだ元気なのに、私か先に逝くことは絶対にできません。

ガン宣告は思いもよりませんでしたが、私は落ち込んでなどいられない気持ちで、とにかく治して生き残らなければという思いで必死でした。

幸い、前年に定年退職をした主人が料理が得意で、家事も苦にしないので、家のことはすべて任せることにして、私は治療に専念することができました。

いまとなっては、よけいなことを考えないで治療に専念させてくれた主人に感謝せずにいられません。

メシマコブとの出合いに感謝

そもそも私か救われたのは、主人のおかげでした。

それは、主人がメシマコブという健康食品を探してきてくれたからです。

これはめずらしいキノコで、ガンに効く民間薬としていま急激に話題になっているものだそうです。

私のために勉強してくれた主人が、これが一番だと言って自信をもって勧めてくれたのです。

私は感謝の気持ちいっぱいで、メシマコブをたくさん飲み続けました。

人間、治ると信じて前向きになって治療を続けると、本当に治るものだと思います。

まったく同じ治療でも、不安や疑問でいっぱいだったら、治るものも治らないと思います。

私は主人も主治医の先生も100パーセント信じて、そして自分か治ることも信じて、治療を続けました。

メシマコブを飲みはじめてから体調も良く、食事もおいしくいただけました。

続けられていた検査の結果、ガンはさほど成長せず、いまのところおとなしくしているようでした。

これはきってメシマコブのおかげだと思い、私はますますメシマコブの錠剤をたくさん飲みました。

こうして胆嚢摘出などの手術が行われました。手術は成功し、現在まで経過はとても順調です。

退院してからも、メシマコブは続けて飲んでいます。

メシマコブはなにより、ガンに打ち勝とうという活力を、精神的にも肉体的にも与えてくれたと思います。

ちょっとしたきっかけが、人の運命をこんなに大きく変えるものなんだと、あらためてメシマコブとの出会いに感謝しています。

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