メシマコブ体験談

卵巣の摘出後、メシマコブで回復した

メシマコブ

ガンは治らない病気ではない

二年ほど前、婦人科検診を受けたところ卵巣嚢腫と診断されました。

その後、念のためにということでCTや腫瘍マーカーなどさまざまな検査を受けた結果、悪性の腫瘍で、つまり卵巣ガンだ、ということを言われました。

自覚症状はまったくなくて、ごく普通に、自分では健康と思って生活していたところ、突然このようなことになって、最初はとても驚きました。

ガンというのは、そういう病気なんだなって、なってみてはじめてわかりました。

ただ、病院の先生から、「ガンというと不治の病気で、もう助からないというイメージがあると思いますが、いまは医療が進んで多くのガンが早期に発見されるようになりましたし、完全に治るケースも珍しくなくなっています。ですから、こうして患者さんご本人に直接お話しすることも普通に行われているのです。患者さんもすべてを知って、病気に立ち向かうことで治療成績も良くなるからです。あなたの場合ももちろん希望がありますから、治るつもりでいてください」

そう言われて、主人と二人でいろいろな質問にも応じていただいて、少し気が楽になりました。

とにかく手術を行って卵巣を摘出し、そのあとで状況に応じて抗ガン剤や放射線を組み合わせて治療することになる、ということでした。

治療成績はきわめて順調

手術を受けたのは4月でした。

それから半年ほどたったころ、主人の姉が本を読んでメシマコブを勧めてくれました。

それまで健康食品を試したことはなかったのですが、ガンと闘う力を少しでも高めたいと思ったので、早速電話をして購入することにしました。

最初は1日80粒から飲みはじめましたが、現在では120粒ほど飲んでいます。

飲みはじめて間もなく、抗ガン剤の副作用が軽くなったような感じが得られ、これは効いているのかもしれないと思って、また増やしました。

飲みはじめて二週間たったころ検査が行われ、腫瘍マーカーの数値が急に下がったことがわかりました。

このとき私は、ガンと言われてからいちばん嬉しく、その日は1日中二コニコしていました。

なにより治療の手応えがはじめて感じられたので、希望がもてたことが嬉しかったのです。

メシマコブを飲みはじめてから体調がとても良くなったので、私は主人にも勧めました。

このころから主人も一緒に飲みはじめました(主人は1日20粒)。

現在までさまざまな治療でガンを多角的に治療してきましたが、その成果はメシマコブのおかげもあって、期待以上のものがあります。

先生も「自信をもっていいですよ」と言ってくれました。

これからメシマコブを飲みながら、焦らずに少しずつ完治に向かっていこうと思っています。

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