メシマコブ体験談

メシマコブで抗ガン剤の副作用もなく治療

メシマコブ

突然のガン告知でぼう然自失

昨年、勤め先の定期健康診断で貧血がひどいので、病院で精密検査を受けてみてはどうかと言われました。

別に悪いところもないし、どうしようかと思いましたが、まあ、年齢も年齢ですから一度人間ドックに入って、悪いところを徹底的に見つけ出してもらおう、と休みをとってドックに入りました。

気軽に受けた検査でしたが、結果は再度精密検査が必要ということになり、結局、子宮に悪性の腫瘍があることがわかりました。

これには文字通りぽう然自失でした。

普段の生活に何の支障もなくやってこれたのに、なぜ私か?

考えてもいなかった結果に戸惑うばかりで、運命を呪いたい気持ちでした。

すぐに会社の中で仲のいい同僚に打ち明けたところ、「最近、ガンや生活習慣病に非常によく効く食品があるから、試してごらん」と言われて、メシマコブというキノコからつくられた健康食品の資料を翌日持ってきてくれました。

読んでみますと、メシマコブはキノコの中でもガンを抑制する効果が一番あると書いてあります。

もともとキノコはガンにいいと聞いていましたが、その中でも一番力があるというのですから、話半分としても何らかの効果は期待できそうな気がしてきました。

すぐにパンフレットに書いてある販売所に連絡をとり、メシマコブ商品を急いで送ってもらいました。

一方、病院のほうでは直ぐに入院せよということでしたので、一週間後に入院、さらに検査をして、化学療法と放射線療法を行うことになりました。

同室のガン患者さんにうらやましがられる

メシマコブは数日後に届きましたので、毎日、20錠ずつ1日3回飲み続けました。

もちろん入院後も飲み続け、併行してまず化学療法が始められました。

その後放射線療法も受けましたが、有難かったのは、私の場合まったく治療の副作用がなく、毎日食事もおいしくいただくことができたのです。

同じ部屋にはガン患者が5人おりましたが、みなさん抗ガン剤や放射線の治療後、熱が出たり吐き気をもよおしたり、苦しそうな様子でした。

中にはこうした治療で食事もできないため、日々衰弱していく方もいて、見ているほうも辛い気分になります。

メシマコブを飲んでいるお陰で自分にはそうしたことが1度もなく、逆に食べては寝るの生活で体重増加が気になるくらいです。

本当にメシマコブの力には驚いてしまいました。

お陰さまで、予定の抗ガン剤投与と放射線療法を無事に終えて、手術をすることなく退院の運びになりました。

同室の患者さんからうらやましがられましたので、それとなくメシマコブの効果を皆さんに教えてあげました。

退院前の検査では、子宮内の腫瘍はほぼ消えており転移の心配もないとのことです。

ただ、2年ほどは内服薬の抗ガン剤を飲み続ける必要があるとのことでした。

私はメシマコブだけでも大丈夫のような気がしていますが、安心のためしばらくは薬も飲むつもりでいます。

メシマコブを教えてくれた同僚には退院後しばらくして、感謝の気持ちを込めて食事にご招待し心からお礼を言いました。

私も、これからはできるだけ多くの方にメシマコブのことを教えてあげたいと思っています。

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