メシマコブ体験談

メシマコブで腎臓ガンが消え、手術を免れた奇跡!

メシマコブ

ガンになるには早すぎる

私の家系はガンで死ぬ者が多く、私は内心自分もそうなる運命なのだろうと思っていました。

しかし、まさか40代でガンを宣告されるとは、さすがに夢にも思っていませんでした。

突きつけられた現実は、あまりにも厳しいものでした。

自由業の私は会社の定期検診を受けるような機会がなく、体のことを心配する母親からはいつも健康診断を受けるように口すっぱく言われていました。

私もたしかにそう思っていましたから、年に一度は胃や肺などの一般的な検診を受けていたのです。

厄年のとき、女房から「この際だから人間ドックに入って全身みてもらったらどうか」と言われ、仕事のスケジュールを調整して受けることになりました。

その結果、右の腎臓に小さなガンが見つかったのです。

とんでもないことになったと慌てましたが、「ガンのなかでもさほど悪質なガンではないので、手術によって摘出することで希望は持てる」という話をうかがい、少しホッとしました。

しかし、いままで手術など受けたことのない私は、そうなると今度は手術のほうが怖くなってきました。

先生に相談すると、「腎細胞ガンというのは抗ガン剤や放射線が効かないとされている」ということで、やはり手術しかないということでした。

それでも、なかなか手術に同意できないでいたのです。

メシマコブを飲みまくる

そんなとき、家内の大学時代の友人で、いま家族ぐるみで付き合っている方から「今はアガリクスよりメシマコブというキノコのほうが評判がいいらしいね」という話をうかがい、早速メシマコブの錠剤を取り寄せて飲みはじめたのです。

ガンというのは、もともと自分自身の細胞なのだから、自分の生命力が十分に強ければ消滅させることもできる、という話を以前どこかで聞いたことがありました。

私はそれにかけて、毎日メシマコブを飲みまくったのです。

「奇跡よ起これ!」と、気合を入れて念じながら飲んでいました。

ところが、それが本当になったのです。

3ヶ月後の検査で、なんとガンが本当に消滅していたことが判明したのです。

家に帰って、女房と二人で心からバンザーイと叫びました。

思えば、あの人間ドックで早期にガンを見つけることができたことが幸運でした。

そして、メシマコブを教えてくれた友人にも、本当に感謝しています。

私は今回かろうじてガンから逃れることができましたが、そもそもガンになりやすい体質であることもわかったので、これからはメシマコブを飲みつづけ、また定期的に人間ドックにも入って、長生きしたいと思っています。

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