メシマコブ体験談

メシマコブで軟部腫瘍の手術も無事に

メシマコブ

ショックで食事ものどを通らなかった

急に太ももにしこりができて、痛くも楳くもないのですが、少しずつ大きくなったので病院へ行きました。

すると、念のために専門病院でみてもらったほうがいいということで、あらためて検査に行くと「脂肪肉腫」というできものだということがわかりました。

最初は単なるできものかと思っていたのですが、よく話を聞いてみると軟部腫瘍というガンの一種だというではありませんか。

さほど悪性なものではないと言われましたが、ガンだと言われて「とんでもないことになった」と思いました。

私は男としてじたばたするような人間ではないと思っていましたが、自分がガンだと言われて、恥ずかしい話ですが大きなショックを受け、食事ものどを通らなくなってしまいました。

医者は「手術で取って、そのあとで再発しないように治療を続ければ、助かる可能性も高い。ガンはいまでは治る病気なのだから、落胆しないでください」と励ましてくれましたが、しばらくはダメでした。

順調に治療が進んだ

友人の紹介でアガリクスを飲むことになりましたが、ガンだったら最近はアガリクスよりメシマコブというもっと良い健康食品があると勧められ、結局メシマコブを飲むことになりました。

メシマコブもアガリクスと同じようにキノコの仲間で、とても貴重なものだそうです。

私は祈るような気持ちで、日に一二〇粒ほどのメシマコブを飲み続けました。飲みはじめてからは食欲も出て、体調も良くなっていきました。

治療は、まず放射線と抗ガン剤によってガンをできるだけ小さくしておいてから手術で切り取るという計画がたてられました。

メシマコブを飲みつつ、放射線、そうして抗ガン剤という治療を続けていきました。

すると、ガンは増殖をぴたりとやめたばかりではなく、1ヶ月くらいたつと小さくなりはじめました。

治療が順調に進んでいると聞いた私と家内は、手を取り合って喜びました。

こうして手術で無事にガンは取り除かれ、1ヶ月半後には退院して仕事に復帰することができました。

私の命は助かったようです。

現在も再発予防のための治療は続けていますが、メシマコブを飲み続けているおかげで今のところガンは見つかっていません。

本当によかったと、胸をなでおろしています。

関連コンテンツ(レスポンシブ)

-メシマコブ体験談
-