メシマコブ体験談

右足切断から救ってくれ感謝、酵素処理メシマコブのおかげ

メシマコブ

悪性黒色腫からリンパ腺に転移

数年前、右足の裏に5ミリくらいのホクロがあることに気づきました。

夏、縁側に座ってビールを飲んでいた時、娘が私の足の裏をしげしげと眺めて「こんなとこにホクロがあるんやね」と言いました。

いつからあるのかわかりません。

またその時には、たかがホクロだと気にも留めませんでした。

最近になって再び娘が、「お父さん、足の裏のホクロは危ないんやて。ガンになるいう話よ」と再び言います。

何気なく足の裏を見ると、いつかのホクロがあるのですが、何となく少し大きくなっている感じです。

体重を支える足の裏だし、刺激で大きくなることもあるんだろう、くらいに思いつつ、ホクロのガンという娘の言葉がひっかかりました。

知り合いの内科の医者に聞いたところ、すぐ専門病院に行った方がいいというので、大学病院を受診しました。

その結果は悪性黒色腫、メラノーマといわれる恐ろしい皮膚ガンでした。

進行が早くどんどん転移するのですぐ手術した方がいいと言います。

しかも右足の付け根のリンパ腺に転移があり、それも切除しないと危険だというのです。

最悪の場合、右足を付け根から切断する可能性もあるとかで、私はすっかり震え上がってしまいました。

たかがホクロ、とあなどっていた私かバカでした。

とるものもとりあえず入院し、全身くまなく転移がないかどうか検査し、すぐ手術となりました。

ホクロ部分はどうということはありませんでしたが、リンパ腺を切除したためか右足のつけねが痛み、動かすことができません。

私は入院にさきがけて酵素処理メシマコブの本を手に入れ、さっそく取り寄せて飲みはじめていました。

ガンを縮小させる、抗ガン剤の副作用が軽くなると聞いていたので、もしやと思って飲んでいたのです。

しかしその後、腫瘍マーカーがずっと高いままだったので、まだ検査は続きました。

他にも転移がある可能性があったのです。

私は不安を抱えたまま、検査と抗ガン剤の補助療法を受けました。

この時には、酵素処理メシマコブが効きました。

抗ガン剤の副作用が全くと言っていいほどなかったのです。

ちょっと便秘が続いたことを除けば食欲もあり、吐き気や脱毛が全くありません。

暇ですることもないので、酵素処理メシマコブの本を読むと、その体験談に励まされ、だんだん気力も出てきました。

その後、腫瘍マーカーの値は急降下して正常になりました。

ある日突然、1000近くもあった値が12になったので、キッネにつままれたような気分でしたが、それ以降ずっと正常なままです。

その頃には足の痛みも軽くなり、病院内を歩けるようになりました。

外泊許可がでて自宅に帰ることもでき、まもなく退院です。

恐ろしいガンで、一時は右足切断、そして命の危険もありましたが、私は見事に生還しました。

病院の処置もよかったのでしょうが、私は酵素処理メシマコブの威力に感服しています。

検査でも発見できないほど小さなガンが、身体のどこかにあったのかもしれません。

それを一掃できたのは、酵素処理メシマコブのおかげで副作用もなく抗ガッ剤治療ができたおかげだと思っています。

それに後で調べたところ、悪性黒色腫には抗ガン剤があまり効かないそうです。

だとしたらますます酵素処理メシマコブの効果に違いありません。

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