メシマコブ体験談

小腸ガンを手術とメシマコブで克服

メシマコブ

小腸ガンから腹膜などに転移

父はだいぶ前から腹痛や下痢に悩まされていました。

何度も病院に足を運んで検査を受けたのですが、なかなかはっきりしません。

一体何か原因かと思っていた矢先、突然大量の下血で救急病院に運ばれ、緊急手術となりました。

開腹してみたところ小腸が破裂しており、周囲にもかなり浸潤していたそうです。

以前も内視鏡で何度か調べたことがあるのですが、それは小腸までは届いていなかったのでしょうか。

もしかしたら小腸のガンは珍しいので、検査対象からもれていたのかもしれません。

それにしても救急だったのに、その病院の先生は大変素晴らしい方でした。

腸が破裂したので、可能な限り洗浄してくれたことなど、懇切丁寧に説明してくれたのです。

緊急だったにもかかわらず、手術は大変うまくいったようです。

このままその病院で治療してほしくなりましたが、とりあえず元の病院に入院することになりました。

元の病院では、転移を調べるために検査漬けでした。

私は、少しでも早く治るようにと父に酵素処理メシマコブを飲ませていました。

ところが主治医が、病院の薬以外は飲まないでほしい、と言うのです。

治療にどんな影響があるかわからないからだとか。

私はそれがキノコの健康食品で自然の物質であることを説明しましたが、全く聞いてくれません。

とにかくやめて下さいの一点張りに腹が立ちました。

しかしもし反論して反感を買ったらどうしようと思い、人目のない時を選んでこっそり飲ませることにしました。

ところがなぜわかったのか、さらに飲むのはやめてほしいと説得され、だんだん嫌になってきました。

そういえば看護師さんたちは忙し過ぎてナースコールをすると迷惑そうなこともあるし、食事はまずいし、医者は何でも頭ごなしでず。

とても対等の人間を診ているという感じではありません。

しかも詳しい検査の結果は、案の定、十二指腸や大腸、牌臓にも転移があって、余命半年だというではありませんか。

こうなるまで発見もできなかったくせに、と無性に腹が立って、私は父をあの救急病院に転院させました。

そして再び酵素処理メシマコブを飲ませました。

今度は抗ガン剤治療になりましたが、父はとても落ち着いています。

順調に治療が進んでいるのは、やはり酵素処理メシマコブの効果以外ないと思います。

ここでは酵素処理メシマコブをとがめられることもなく、本人の自由意志のようです。

この調子ならきっと父は全てのガンを克服できると思います。転院してよかった。

そして酵素処理メシマコブを選んでよかったと思います。

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