メシマコブ体験談

化学療法、手術をやめ、酵素処理メシマコブを飲み続け、安定した状態が続いている

メシマコブ

前立腺ガン

自分がガンだということを、主人は誰にも知られまいとしました。

年と疲れを理由に長期休暇をとり、もう1年以上も自宅で療養生活をしています。

今も病気のことは親戚にも知らせていません。

大きな声では言えませんが、主人は開業医です。

息子に自宅で治 療させ、そのまま1度も入院していません。

息子が代わって病院の仕事をやってくれているので、退職したのも同然です。

なぜ内緒にしているのかといえば、主人はガン治療をあまり信用していないからのようです。

自分ではガン治療もやってきたというのに、、

これまでの経験からの言葉だとすると、随分無責任な話ですが。

主人の病名は前立腺ガンです。

検査をしなくてもある程度見当はついていたようです。

息子に指図してホルモン療法の注射と内服薬でガンの進行を止め、あとは酵素処理メシマコブというキノコの健康食品を飲んでいます。

そのことも自分の病気を知られたくない理由のようです。

ホルモン療法では動悸や胸の痛み、しびれなどの副作用がおこり、よっぽど救急車を呼ぼうと思いましたが、主人は息子の帰宅を待って我慢していました。

万一このまま家で亡くなったらどうしようかと私は気が気ではありませんでした。

しかしその後、徐々に体調も落ち着いてきて、今はホルモン療法もやっていません。

酵素処理メシマコブだけを飲んでいます。

それだけでこんなに落ち着いて、1年も安定した状態が続いているのですから、本人はそれでいいと思っているのでしょう。

主人が手術も抗ガン剤もやろうとしない以上ガンはまだあると思いますが、顔色もいいので、ガンには見えません。

いわゆるガンと平和共存している状態なのでしょう。

酵素処理メシマコブは朝昼夕と30粒ずつ、それはそれは真面目に飲んでいます。

自分のことは案外ズボラな人なだけに、よほど効くと思っているのでしょう。

主人は自分が元気だった時には、「健康食品なんて全然効かない。

データがないし、そもそも薬ではない。

そういうものを飲んでいる患者は困りものだ」と言っていました。

そのくせ自分がガンになると、真っ先に取り寄せて飲んでいるのです。

ガン治療は苦しいものです。七転八倒の苦しみを昧わって、それでも亡くなっていく人が多いのです。

それが酵素処理メシマコブでこんなに楽になるのなら、医療の現場でも使えばいいのに、と思います。

主人はガンになって初めて患者の気持ちがわかったのでしょう。

勝手な人だと思いますが、家族としては医者の本人がそれがよいと言っている以上、黙って見守るほかはありません。

また確かに元気なので、本人のしたいようにさせています。

主人が仕事に復帰するかどうかはわかりませんが、もしかしたら2度と「健康食品なんて効かない」とは言わないでしょう。

ひょっとしたら、今度は患者さんに自分で紹介するようになるかもしれませんし、是非そうなってほしいと思います。

関連コンテンツ(レスポンシブ)

-メシマコブ体験談
-