メシマコブ体験談

抗ガン食品・酵素処理メシマコブの効果で、乳ガンが手術前に小さくなり、転移もなかった

メシマコブ

乳ガンの転移の危険あり

「転移はありませんでした」

「手術中」の灯が消え、出てきた医師が私に告げた言葉を、今もはっきり覚えています。

たった一言でしたが、穏やかな医師の表情か ら、手術はうまくいったこと、これで安心できることを確信しました。

家内は乳ガンで、手術前の検査でリンパ腺にも転移している可能性が高いと言われていたのです。

それが切ってみて転移はなかったというのですから、どれだけホッとしたか。

ガンがわかった時家内も私も、真っ先に考えたのは「おっぱいを切らなくてはならないのだろうか」という不安でした。

最初に診断した病院の医者は、「う~ん、微妙だなあ。切った方が安心だと思うけど」

まだ30代の家内の、緊張しきった顔も見ないで、そう言い放ちました。

「なんだよ、あの医者は。人のことだと思って」

「あの先生はいつもあんな感じ。腕はいいって聞いたんだけど、ちょっとね。話を聞 いてると元気なくなっちゃうのよ」

私は納得できませんでした。

今はセカンドオピニオンが当たり前です。

私はしぶる家内を説得して、乳ガン治療で定評があるという大阪の病院まで連れて行きました。

この医者なら安心できる。

そういう医者に治療してほしかったのです。

しかし次の病院受診の予約は2週間の先です。

このまま放置しては進行してしまうのではないか。

そういう不安から私は酵素処理メシマコブというものを家内に飲ませることにしました。

書店で酵素処理メシマコブの本をみつけ、事前に現物を調達していました。

問い合わせの電話をしたとき、たまたま担当してくれた女性の対応がとても誠実で、どんな質問にも懇切丁寧に答えてくれました。

こういう人が医者であったら、病院にいてくれたら、どんなに患者は安心して治療が受けられるかと思ったほどです。

とにかく進行を止めたい、納得のいく治療を受けるまでは、との思いで飲みはじめた酵素処理メシマコブは、家内のガンを本当にくいとめてくれたようです。

ようやく受診できた病院では温存手術が可能であると言われ、それを選択。

翌週には手術となりました。

そして不安だった転移は、手術の結果ないことがわかったのです。

それに最初の病院で見た画像写真より、手術直前の写真の方がガンがいくぶん小さく見えました。

何となく輪郭もぼんやりして、消えかかっているようにさえ見えたのです。

手術をした翌日には家内はもう病院内を歩いていて、見舞いに行ってびっくりしてしまいました。

その後は抗ガン剤治療もなく退院し、以前の生活に戻りました。

転移の可能性が高く、おっぱいもとった方がいいのかとうちひしがれていたのが嘘のようです。

果たしてこれは病院による違いだけだったのか。

私はどう考えても、酵素処理メシマコブが効いたのではないかと思います。

わずか3週間のことですが、その間何百粒も飲んだのです。

酵素処理メシマコブがガンの進行を止め、ガン全体を小さくしたのではないか。

そんな気がしてなりません。

今も家内は酵素処理メシマコブを飲んでいます。

量は1日30粒ですが、これを飲んでいると体調がよくて食事がおいしいと家内は言っています。

少なくとも体調維持と再発防止に酵素処理メシマコブが絶対の効果があることは間違いなさそうです。

関連コンテンツ(レスポンシブ)

-メシマコブ体験談
-