メシマコブ体験談

卵巣ガンの手術してわかった。メシマコブで手術、放射線治療も楽だった

メシマコブ

卵巣ガンから卵管・腹膜に転移

はじめは卵巣腫瘍、それも悪性ではなく良性だろうと言われていました。

自覚症状はなく、様子を見てもいいと言われましたが、私は取ってしまいたいと思いました。

というのは母が卵巣ガンで亡くなっていたからです。

昔のことですが、良性だと思っていたら悪性で、結局治療が遅れて亡くなってしまったからです。

手術で取ってしまえば大丈夫と聞いていたのに、病理検査をしたところなんと悪性。

しかも卵管や腹膜にも転移していました。当初は早期だということでしたが、この時点
でⅢ期となってしまいました。

私は年齢的にいって卵巣がなくなっても、命にさしつかえないと思い、左の卵巣は摘出してもらいました。

実は手術にさきがけて、酵素処理メシマコブというものを飲んでいました。

他にもプロポリスやアガリクス、イチョウ葉、キトサン なども試しました。

でもあまりいろいろなものを雑多に飲んで効き目が相殺されてはと思い、思い切って酵素処理メシマコブだけに絞りました。

たくさん飲んだ方がいいと聞いていたので、1日に120粒も飲みました。

ただ私の場合便秘気味になったので量を減らし、60粒ずつ飲んだところ便秘もおさまりました。

2週間ほど飲んだところで朝の目覚めがよくなり、身体も軽い感じになってきました。

手術直前には、以前よりずっと体調がよくなったので、手術するのがいやになってい
たのですが、ガン自体は変化がなかったので、そのまま手術になったのです。

卵巣と卵管はなくなり、周囲に拡がった細かいガン細胞はとりきれず、次に放射線を
照射することになりました。

これは下痢や吐き気、熱などの副作用があると聞いていましたが、不思議なことに全く平気でした。

医者が「この調子なら全部叩ける」というので、思い切って治療を続けました。

間をあけないと普通なら、体に大きな負担となってしまうのに、私は1ヵ月続けることができました。

これは酵素処理メシマコブの効果に違いないと思います。

おかげで全ての治療がスムーズにすみ、今年のお正月も晴れ晴れと迎えることができました。

酵素処理メシマコブのおかげだと思います。

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